水晶透視練習記録⑥

水晶透視練習記録⑥

最近水晶を眺め始めるとすぐにウトウトした状態に入るようになりました。
眠気に逆らって目を開け続けるのは難しく、大体ウトウトしてハッと気づいての繰り返しになります。

今日もそういう感じでしたが、ウトウトしてハッと気づいて目を開けた時にかなり色々見えました。

質問:高次の私の本来の姿を教えてください。

1.四角い紙に書かれた文章。Zや♇のような文字がずらっと書かれている。全く読み取れず。左上隅の一角だけがスポットライトが当たったように、というか、水晶の上の靄から抜け出たように見えている。

2.また文字の羅列。今度は極彩色。蛍光色の赤と黄色が基調で、光沢のあるプラスチックの袋のようなものに、黄色やらで文字が沢山書かれているようなものが、幾つも重なり合っているように見える。今度の文字はタイ語みたいな印象。

3.ハッと目を開けたら、何故か水晶と毛布を貫通してその下の自分の足が暫く見えている。

4.とぐろを巻いている白い犬を至近距離で上から見ている。

5.四角い小さいチョコレートの包みが2つ重なっている。

6.白い太陽が落ちてくるような映像。

7.白い球体に水晶クラスタの基部のようなものがついている?

こんなに色々見えたのは初めてです。
今までは、質問1個に対して1つか2つがパッと現れるだけだったのですが。

1はハッと目を開けた瞬間に、水晶球の中や表面ではなく、上の靄の中に「ある」ように見えました。

2、5も1と似ているけど、何かもうちょっとヘミシンク的なビジョンのような感じ。ハッと気づいて目を開けた時に水晶の上に見えていたのだけど、その時視界は完全に白飛びしていて、水晶も周囲のものも何も見えておらず、それだけがヘミシンクの時のビジョンのように見えている。ヘミシンクと違うのは、目を開けているということだけかも。

3は何か全くわからない。何故貫通したのか? 物質は貫通するのか? でも足も物質なんだけど…。

4は2と似ているけど、もう少し肉眼的で、下の水晶が透けて見えていました。

6,7は、ハッと目を開けた時に視界の殆どが白飛びというか靄に包まれていて一部しか視野が戻っておらず、その一部の視野に見えたもの。戻った視野の中に入っていた水晶球の一部の形がそのように見えたのかも。

ウトウトしている時のヘミシンク的ビジョンで幾つか気になるものを見たけど、質問と関係ないような気がします。

ひとつは、「それを読める人はもういない」という言葉。

もう一つは、2464という数字がブログのアクセスカウンターに出ているもの。

もう一つは、明後日会う予定の友達とカフェにいるところ。そのカフェかあのカフェかもう一つのカフェかにその時の気分で行こうと言っていたけど、そのカフェに行くのかも。

意識を保って水晶球を見ていられる時は、前回の見えたキラキラ光る靄の集積がまた見られないかなと思ってそれに意識を向けていて、靄は見られたのだけど前回ほど顕著ではありませんでした。

映像が一瞬断片的に出てくるようになってきていますが、水晶球に映っているという感じではなくて、意識が飛んで水晶球が認識できなくなった時に、水晶球の辺りに凝っている靄の中にあるという感じだし、ともすると肉眼的な映像ではなくてヘミシンク的ビジョンのような感じになります。そして水晶球からはみ出していることが多いです。これが私の見え方の特徴ということなのか?水晶球に映るテレビ的映像を見られる日は来るのでしょうか…