白い壁を視る記録④

白い壁を視る記録④
今回は片鼻呼吸の最後の辺りから眠くなりすぎて殆どまともに視点をずらせず。
最終的に寝落ちしてしまいましたが、途中やはりウトウトからハッと戻った時、壁がまた全く見えず、視界が完全に白飛びして真っ白に塗りつぶされていました。これは前兆現象で白く濁るというやつなのかな。
この、ウトウトから戻った時突然全く別の世界にいるという体験は頗る面白いです。最もクリアな明晰夢やガイドがエーテル領域に降りて来る時とチャージ量的に同じレベルの体験だという気がします。
前回の時ガイドにAlta Major Centerを使えということを言われていたので、どうやって使うのかわかりませんが、Alta Major Centerを意識してみました。端的には後頭部を意識すると焦点が全体に散らしやすいということがありました。
あと、後頭部から頭の中心の方に向かって痺れが広がっていくような感覚もありました。