全惑星探索会の絵② 「月~太陽~冥王星コース」

全惑星探索会の絵②

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「月~太陽~冥王星コース」
こちらを先にやっていたのでこちらが本当は①なのですが。

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月で出てきたものです。
ここでは箱みたいな形に描いていますが、銀色で、スライムをもっと軽い質感にしたような粘性の四角いものが出てきました。
それはさらにふわふわと煙のようになって漂うことができ、本体から濃く漂い出した一部は可変で、色々なものになりました。
最終的に犬の群れになったのでそこを描きました。

これより1つ前の同じコースの探索では、肉体から月へあがるパスで、

「画面右側にグリッドみたいな、薄い灰紫色の膜。
それを突き抜けて向こう側へ出ようとしている私。」

というものを見ていました。

色味が共通していますし、四角かグリッドかという違いはありますが、みょーんとした質感も同じで、これは同じものを見ているのかな?
なんだろう、エーテル的な何かでしょうか。

月がエーテルの身体で、肉体とはグリッド的なものを通じて接続していると考えると、1つ前の探索で「肉体~月」でグリッド的なみょーんとしたものを見たのはそのまんまだし、今回の探索で銀色の四角い、煙状に変化する形状可変の何かも、そう考えてもいいのかな? しかしエーテル体なら何故犬の群れに変化したのか謎です。

犬は私の探索では単独で出てくる場合大抵白で、どうも上位の世界へ入ろうとする時の警告者としての役割で出てきているようですが、この群れは同じと捉えていいのかどうか?

 

探索全文はこちらの記事にあります。

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「月~太陽~冥王星」コースでは立方体のアートワークとの一致点が見られて興味深かったです。
一致点を書いた記事です。↓

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全惑星意識探索の絵① 「水星~火星~土星・天王星」

全惑星意識探索の絵①
「水星~火星~土星天王星

全惑星意識探索会で描いた絵をアップしていこうと思います。

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今日の絵は、生命の樹の右側の柱を下から上がるコースで、惑星やパスに入る前の準備運動の段階で出てきたもの。

 

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「リラックスの間に、誰かと黒い空間に浮いており、何かを前にして話している。
そのなにかは、何だろう、何かの軌道のようだ。
誰かはいつの間にか刀を手にしており、
「こうすればいいだけだ」
と言って、空間の、軌道の画面右側を弧を描いて画面右下から真ん中上へ向かって切った。
そして画面左側、軌道の「裏」を、弧を描いて、真ん中上から画面左下へ向かって切った」

というシーンです。
誰か、と書いてますが軌道(?)を切ったのは私のガイドの1人です。

準備運動の段階とはいえ、右側の柱のコースをやると意図した探索でのシーンなのだから、右側の柱に関することだと思います。
「軌道を切れ」→軌道は自分の今の決まりきった枠(土星)だと考えると、それをほぼ垂直に(90度に)弧を描いて切ったということは、全く異なるように思える価値観をぶつけて切れ目を入れろということなのかな、と。
枠は壊れたわけではないので、それこそ断絶点というか、完全に閉じているわけではない円にしろということか? という感じで、このワークで採用している生命の樹の惑星対応のモデル、ビナーに土星天王星両方があてはめられることの意味そのもののようだと思いました。

刀の軌跡は黄色い光になっており、探索会に参加してくださった方が
「切ったところから光が漏れ出しているようで印象的」
と言ってくださったのですが、天王星では乳白色の強い光が空間で放射状の光を放っており、これは立方体のアートワークのビナー=グレートマザーの光と同じ、と考えると、土星の枠を「切って」、切れ目から天王星でありビナーである光が入ってきてるとも。

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右側の柱のワークでは黒い空間が頻出で、自分を外の世界に押し出すという、自分の色を刻印するということを考えると、全ての色を飲み込む黒がここで頻出するのは興味深い。右側の柱の外へ押し出すことそのもののようなタロット15悪魔のカードも背景は黒い。
水星~火星間のパスがまだ開通してないような感じがありましたが、大枠としては右側はきちんと機能しているようです。

探索全文はこちら。

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水星と火星では音楽を示唆する映像があり、外に押し出そうとしているものは音楽なのだということが示唆されたのも面白かったです。

水晶透視練習記録⑦

水晶透視練習記録⑦

質問:「月曜日のナンバーズ3の当選番号を見せて」

なんだか水晶透視でも直近の未来を見ていることが多いようだと気づいたので、じゃあやっぱりナンバーズ透視は追及しないとね! ということで、やってみました(笑)

結果:
やはり眠くなるも、意識を完全に飛ばさずに保ち続けることに多分初めて成功しました。
水晶に靄がかかり、その靄が水晶の上の空間に漂い出し、視界が全部白飛びしたりまた戻ったりを繰り返しだしたりして、始めてから30分ほどした時、いきなり水晶の上の空間の靄に、図のようなものが出現しました。

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…レミニスカート?
砂時計…?

とりあえず、ナンバーズの当選番号は図形じゃありませんのですが…(笑)
レミニスカートと見て000とかで買ってみるか、それとも888とかで買ってみるか(笑)

そこからまだ暫く見てみましたが他のものが現れないので断念。
これをやったのは土曜日で、888も000も買っていません(笑) 
ちなみに月曜日のナンバーズ3の当選番号は513で、かすってもいません(笑)

水晶的に「質問の意味が分からない」と言う時にこういう図が出るんだとしたら面白いです。
「調整不可能です」とか。

松村先生は水晶の映像はいったん出たらしばらく消えないと書いてますが、めっちゃすぐ消えます。
これは多分、まだ見えだしたばかりだからなのかな? 
テレビ的な映像ではありませんが、水晶の上の空間に出る靄っぽいものの上に何かが映るということがコンスタントになってきました。

6面のアーキタイプの立方体完成☆

この間アーキタイプのワークの最後の2面、コクマー(オールドワイズマン)とビナー(グレートマザー)をやろうとして失敗したので、夢でそれを見たいと意図しておきました。
すると意図通りに夢で2つを同時に見ることができました。

まず最初に立方体の天井、コクマー、オールドワイズマンの部分。
黒い空間の星々だと思います。
絵ではなんとなく煌めかせてみたけど、実際は円形の光だったと思います。

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そして立方体の床、ビナー、グレートマザー。
これは面白くて、最初に出てきたのはガイドたちが私に下を指し示して見せたもの。
暗い空間に横一直線に火が燃えている。

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すると、一瞬の断絶のあとに、私は3枚目の乳白色一色の絵を描いており、ガイドがそこに筆で色(多分黒とか赤とか)を入れようとするのを阻止して
「もうーなんでそんなもの入れるのよー!」
と怒りながらまた乳白色の空間を描いています。

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…この乳白色の空間もグレートマザーなんですかね…。
最初に夢でペルソナとアニマアニムスの横の壁を見た時、下が乳白色に光っていたので確かにそれと一致はしていますけど。


これはフォーカス21の私の場所でガイドが勢ぞろいして皆で何か食べていた時、私の白いヨーグルトにガイドの1人が面白がって黒いキャビアのついたスプーンを突っ込み、私が
「もうーなんでそんなことするのよー!」
と怒っていたのと似たシーンです。
どういう意味があるのかな?

 

面白かったのは、天井のコクマー、オールドワイズマンを見た時、この星の世界の黒い空間が、立方体で下を支える4面に上からしみだしていた事。
シャドウの夢を見た時も、実は上から黒い空間が侵食してきていたような気がしていました。
でも定かでなかったから浸食しないバージョンで描いたのですが、やはり浸食していたらしい。
シャドウでは浸食というか上が溶けてなくなっているように見えていたと思います。

 

なのでこれまでにアップした、ペルソナ、シャドウ、アニマ、アニムスの4面は上から黒い染みが侵食しているものに変えました。

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こっちの方がなんかしっくり来ます。

そして立方体の展開図が完成。

ガイドお勧め(?)の床、グレートマザーバージョンと、
私の主張する床、グレートマザーバージョンと2つあります。

しっくりくるのはガイドおすすめの方です。

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意味的にも一貫したものを感じます。
天井の黒と対応しているし、星が天上の火だとしたら炎は地上の火なわけで、天井の黒が4面の壁にしみだして下へ向かっているのも、グレートマザーと一体化しようとしているように見えます。
この立方体は他にも興味深い一致があって、ペルソナの緑とシャドウの桃色は補色関係のように見えるし、シャドウで上から降ってきている丸はなんだろうと思っていたら、天井の星の光なのかもしれません。
アニマとアニムスはもとより全く同じだったので対応も何もという感じ。

 

私が主張していた乳白色の床はイマイチピンときません。

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何故これを主張していたのか…。

最近
「全惑星意識探索会」というものを立ち上げたのですが、ここでやる惑星のワークの結果とこの立方体の図は意味的に対応していてとても面白いです。

 

全惑星意識探索会
「全惑星意識探索会(有料)の定期開催のお知らせ」
https://blog.goo.ne.jp/s…/e/821c00fd577ca6e5aba2c75ec4740a73

水晶透視練習記録⑥

水晶透視練習記録⑥

最近水晶を眺め始めるとすぐにウトウトした状態に入るようになりました。
眠気に逆らって目を開け続けるのは難しく、大体ウトウトしてハッと気づいての繰り返しになります。

今日もそういう感じでしたが、ウトウトしてハッと気づいて目を開けた時にかなり色々見えました。

質問:高次の私の本来の姿を教えてください。

1.四角い紙に書かれた文章。Zや♇のような文字がずらっと書かれている。全く読み取れず。左上隅の一角だけがスポットライトが当たったように、というか、水晶の上の靄から抜け出たように見えている。

2.また文字の羅列。今度は極彩色。蛍光色の赤と黄色が基調で、光沢のあるプラスチックの袋のようなものに、黄色やらで文字が沢山書かれているようなものが、幾つも重なり合っているように見える。今度の文字はタイ語みたいな印象。

3.ハッと目を開けたら、何故か水晶と毛布を貫通してその下の自分の足が暫く見えている。

4.とぐろを巻いている白い犬を至近距離で上から見ている。

5.四角い小さいチョコレートの包みが2つ重なっている。

6.白い太陽が落ちてくるような映像。

7.白い球体に水晶クラスタの基部のようなものがついている?

こんなに色々見えたのは初めてです。
今までは、質問1個に対して1つか2つがパッと現れるだけだったのですが。

1はハッと目を開けた瞬間に、水晶球の中や表面ではなく、上の靄の中に「ある」ように見えました。

2、5も1と似ているけど、何かもうちょっとヘミシンク的なビジョンのような感じ。ハッと気づいて目を開けた時に水晶の上に見えていたのだけど、その時視界は完全に白飛びしていて、水晶も周囲のものも何も見えておらず、それだけがヘミシンクの時のビジョンのように見えている。ヘミシンクと違うのは、目を開けているということだけかも。

3は何か全くわからない。何故貫通したのか? 物質は貫通するのか? でも足も物質なんだけど…。

4は2と似ているけど、もう少し肉眼的で、下の水晶が透けて見えていました。

6,7は、ハッと目を開けた時に視界の殆どが白飛びというか靄に包まれていて一部しか視野が戻っておらず、その一部の視野に見えたもの。戻った視野の中に入っていた水晶球の一部の形がそのように見えたのかも。

ウトウトしている時のヘミシンク的ビジョンで幾つか気になるものを見たけど、質問と関係ないような気がします。

ひとつは、「それを読める人はもういない」という言葉。

もう一つは、2464という数字がブログのアクセスカウンターに出ているもの。

もう一つは、明後日会う予定の友達とカフェにいるところ。そのカフェかあのカフェかもう一つのカフェかにその時の気分で行こうと言っていたけど、そのカフェに行くのかも。

意識を保って水晶球を見ていられる時は、前回の見えたキラキラ光る靄の集積がまた見られないかなと思ってそれに意識を向けていて、靄は見られたのだけど前回ほど顕著ではありませんでした。

映像が一瞬断片的に出てくるようになってきていますが、水晶球に映っているという感じではなくて、意識が飛んで水晶球が認識できなくなった時に、水晶球の辺りに凝っている靄の中にあるという感じだし、ともすると肉眼的な映像ではなくてヘミシンク的ビジョンのような感じになります。そして水晶球からはみ出していることが多いです。これが私の見え方の特徴ということなのか?水晶球に映るテレビ的映像を見られる日は来るのでしょうか…

水晶透視練習記録⑤

水晶透視練習記録⑤

水晶を見始めて30分くらいしたところで、俄かに水晶の周りにモヤが立ち込めたように思いました。
「水晶球そのものが白濁する」というものではなく、水晶球のわずか手前に立ち込め凝っている感じがするものでした。

今日は片鼻呼吸の間に既にいくつかヘミシンク的ビジョンが見えていたし、水晶を見始めるとすぐにウトウト意識が飛び始め、その間も幾つもヘミシンク的ビジョンを見るという感じで調子が良かったのですが、こういうモヤのようなものを見たのは初めてでドキッとし、

もしかしてこれが松村先生の言う「エーテルが圧縮(?)される」「エーテルの膜を作りそこに映す」というのの初期段階なのじゃないか、これを見続けると映像が映るのではと思いそれを凝視しました。

モヤは刻々と動いて形を変えながら、主に青、そしてさまざまな色(虹のような)のラメのようなキラキラの光を所々で放っていました。

この時、水晶にかざしている手のオーラも一緒に見えていました。

以前水晶に映像が映った時は1時間くらい見続けた時だったので、今日も1時間見続けると何かあったのかもしれませんが、ここで時間切れになってしまいました。

このモヤは何か非常にドキドキさせるものがあるので、これを追い続けてみたいです。
ここに映像が映るという気が何故か強くします。
っていうか、これに映像映るんだとしたら巷の水晶透視のイメージ、魔術っぽいイメージ通りじゃん! と興奮しているだけかも。

あと、今日も含めて最近面白いのは、見続けているうちに視界が全部飛んで何も把握できなくなってしまい(ウトウトしたり目を瞑ったりしているのとは違って、目を開けているのに何も認識できなくなる)、ハッと視界が戻った瞬間に水晶自体がなにか別のもののように見えている時があるように思うことです。

この間は、水晶球の丸い形が、そのまんま頭蓋骨の輪郭になっており、鼻が天狗のように高い人の頭を上から見下ろしているようなものになっていたように思います。
これはハッとそのようなものが水晶に二重写しで重なるようにダブっていることに気づいた瞬間に消えたのでハッキリとは認識できていません。

今日も何も認識できない状態に何度か陥り、ハッと視界が戻った時に水晶がなにか別のものに見えていたけどそれが何か認識できないということがあったと思います。
これは一体何であろうか…。

意識はあり目も開いているが、物質的なものは何も見えていないというとき、そこに代わりに非物質的なものが映るようになったらめっちゃエキサイティングだろうにと思います。

水晶透視って普通は多分、物質としての水晶も見えていて、そこに映っている映像も見えているという感じなんだろうけど、水晶すら見えてなくて映像だけが見えるという状態になってみたい。覚醒したままのヘミシンクというような状態だけど、ヘミシンクとは比べ物にならないリアルさで肉眼のように見える、みたいな。

六面の立方体の夢再び?

六面の立方体の夢再び?

5月5日の宇宙意識養成学校の立方体のアートワークには都合で参加できなかったのですが、その翌日に多分そのことであろうという夢を見ました。

私は大きな空間にいて四方が壁に囲まれており、正面の壁を見上げていました。
四方の壁は全て観音開きに開く扉のような構造になっていました。
立方体の事であろうという夢はこれで3度目ですが、壁が一面二枚組の扉形式で現れるのはこれで2度目で頻度が高いです。

正面の壁は発光するエメラルドグリーンで中央に白く輝く天使のシルエットがあり、

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その両隣は藤色でやはり光っている。

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下は見ませんでしたが多分乳白色の光。
後ろは全く見れず。
天井ははっきり見てませんが多分…なかったのかも?
段々暗くなってそのまま空間になっていたような。

正面と両隣を絵にしてみました。

昨日帰宅したところなのでまだ5日の講座の動画を見れてないですが、ワークの時は今度は下や後ろや上を重点的に見てみたいです。

 

この時の6面の立方体の、シャドウ部分の後ろ側の壁を見たいと思いつつ寝たら、後ろ側の壁を夢で見ました。

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シャドウがこれ…? 
ペルソナが緑一色だったので、確かに何か補色っぽいという感じはありますが、シャドウがこういうほんわかした色合いdに白い水玉というメルヘンな感じというのは意外でしたけど、確かに私、描きあがったこの絵を見て「ほのぼの」みたいな感じは受けませんです、何かよそよそしい感じ。遠縁の人みたいな。
そして、何日も前に見ている夢なのに、なかなか描こうという気になれなかったのもシャドウっぽいです。
何を表してるのか気になります。

 

これまでのところの立方体展開図。

 

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他の人の図が気になりすぎる…。